N.Y. Style トレーニング TOKYO スタート

N.Y. Style トレーニング TOKYO スタート

 

こんにちは、都内でyogaのインストラクターをしているミカ( @mikamikayoga )です!

TOKYOでのトレーニングがスタートしました!
 

Training tokyo 02

 


 

トレーニング目標の確認

 

 まったく違う3名のトレーニング生



Training tokyo 04

 

トレーニング初日は、まず皆さんの目標や、クラスの活動状況を確認します。

今回の東京トレーニングに来てくださった3名は、それぞれまったく違うため、
クラスで役立つスキルも違ってきます。

  • アクティブクラス
    ▷ 運動強度を上げるシークエンススキル  ( Mさん ) 
  • ベーシック・リラックスクラス
    ▷ 運動強度を下げるシークエンススキル ( Sさん・Hさん ) 

Tokyo day1 07

 

 どちらのシークエンステクニックも絶対に必要

 

短期集中トレーニングでは、トレーニング生1人・1人に合わせた上達するための「 最短ルート・テクニック 」を伝えます。

ですが、トレーニングの前半3日間でお伝えするティーチングスキルは、
ご自身のクラスですぐに使える・使えないにかかわらず大事です。

運動強度上げることと下げることの両方ができるようになって、
クラスのシークエンス構造を自由自在に操れるようになります。…長期の目標

一気に全部できるようになろうとする必要はないので、
まずは、ご自身のクラスで使える「 直結のスキル 」をこの3日間で優先的に学ぶようにしましょう!

 

ポーズのクセを修正|Posture Clinic 

 

 生徒さんは先生のポーズを真似るので、基本のアライメントは大事

 

Training tokyo 01

 

トレーニング生は、「 ヨガの先生 」なので、生徒さんの前でポーズをとります。

ポーズは完璧・綺麗でなくてもいいのですが、 ( ▷ ポーズアライメントについて )  
生徒さんに誤解をあたえるようなアライメント 」の場合は、修正したほうが良いです。

戦士のポーズ1番のヒザの正しい位置は、カカトの真上。

自分でも気づいていないポーズの「 クセ 」があると思うので、皆さんも気をつけてくださいね。

 

NAMASTE!!

 

About N.Y. Style 詳細 
 
 TRAINING

 


| N.Y. Style TRAINING DAY1 |
curriculum ② :運動強度を弱める

 

 

 

 

N.Y. Style トレーニングお問い合わせ
▶︎  CONTACT

Wp burner video